前にも紹介したNHKホールのライブ映像ですが:
https://www.youtube.com/watch?v=_0iG682XsTY
最後のこのシーンを見ると、岡本さん(サウンドチェックの時の映像だとしたらびぃすけさんの可能性もあるかもですが)のジャンパーに注目!
(すぐに止めないと、あっと言う間に絵が流れます):https://youtu.be/_0iG682XsTY?t=404
背中が、「AB'S-3」です!!!!! これ欲しい。^^;
今までぜんっぜん気づきませんでした。^^;




はいはい。そうですね。Signature Seriesですね。^^
こちらのライブでも使用されております:https://www.youtube.com/watch?v=0BSDQkcVsQg
ちなみに、AB'S-2の時のツアーでは、Rogersのワインカラーのドラムセットでした。
以前、当時のボーヤさんのびぃすけさんに使い分け等について伺ったのですが、SONORはかなり重かったので、ライブハウスなどについてはRogersだったかな、みたいなお返事でした。
が、テレビ中継のような、ここぞ!な時は、SONORの出番だったのかもですね。^^
それにしても、楽器って面白いですね。^^
同じドラムセットでも、岡本さんが叩くと全然音が違うし、「岡本さんの音」になるわけですが、一方で、ドラマーさんはちゃんと楽器を選んでるんですよね。
AB'S-2, 3のロンドンレコーディングでは、セットはSONORだったと伺っております。
日本から持って行ったのではなくて、スタジオがSONORの同じシリーズを準備してくれてた、というようなお話だったかと思います。^^
岡本さんがSONORをライブで叩くとなると、ベーシストはかなり限られてきそうですね。
テレサ・テンは直樹さん、堀井勝美プロジェクトはナルチョ。納得のコンビネーションです。^^



2つの映像共、メーカーが違うんでは?



ってか、よっさん、目がいい!!! @@
SONOR購入当時は、これなんですよ:
https://harriet2000.sakura.ne.jp/musiccafe/okamocchi/equipment/gear_history01.html
・・・聞いてみます。^^;



『Enony(黒)』
ではなく、
『Ebony(茶と焦茶の縦縞模様)』
です。



テレサ・テンさんの方は、バッチと色からするとグレッチな感じですが、ラグ(舟型)が何か違う感じなですよねぇ・・・?



この映像の後ろ姿はびぃすけさんで、ジャンパーはAB'S-2の販促用ジャンパーです。
私ももらってビラ配りの時に着たりしたけど、結婚前に処分しちゃいました。
ちょっともったいなかったかも?



おお! Shokoさん、ご無沙汰しております。^^
びぃさんの若い頃を知らないので(笑)。
そうかあ、ビラ配りの時、こんなの着てたんですね。貰ったんですね。いいなーいいなー。^^;
(いや、ビラ配りがやりたいわけでもないですが。^^; レッスンフライヤー等、配ってないわけでもない気はしますが。)
びぃさんはAB'S-3のアルバム(見本)を持っているので、それとセットでもらったのかと思ってましたが、そうですね、どう見てもAB'S-2のジャケでしたね。
背景が白かったので、最初、全然気づきませんでした。^^;
AB'S-3だったら、ウインドブレイカー(ですよね?)のデザインは黒だったかもしれませんね。^^
私はNEWとBLUEを注文しましたw(仕事の準備であれこれ遅れましたが。)
一体何枚あるんだ!と思いますが、リマスター・・・となると、やはり欲しいです。^^;
>よっさん
ものすごくちっちゃなSONORのカタログから拾った上、至る所に打ち間違いがございます。^^;
Ebony Ivory〜♪ のEbonyですね。^^
で、確かに金具部分が違いますよね。でも、Rogersは結構ワインカラーだったんですよ。
・・・聞いてきます。はい。^^;



フッと頭をよぎりました。
ロジャース、80年代前後はR一文字のスクエアバッチだった気がする!?
カタログ、探してみます!?
あれ、以前、送った気もしたり・・・、あー、過去の記憶が失われております。苦笑



http://home.r01.itscom.net/rogers/XP8s.shtml
ライトで色が変わるからよくわかんないです。^^;
岡本さんのセットは、ワインカラーなんですよぉ。^^;
テレビ映像で見たんですが、そっちはそっちで明るく見えるってのがあるのかなあ?



色は、こげ茶かワインかなぁ?と・・・。
まっ、御本人に確認が一番ですね。笑



色は、岡本さんがスペクトラム時代からロジャを買い替える際に同行された当時のボーヤさんのうらっ酒さんが、ワインカラーを選んだとおっしゃってまして、
随分前ですが、カリフォルニアワインという色があったらしいので、多分それではないかと思います。
スペクトラムの映像では、確か岡本さんは左側にもフロアタムを置いていたように思うので
(ここはよっさんのお友達の方が詳しいかも!)
ロータムとフロアタムの間くらいの音の高さに調節して使われていたのかもですね。^^
RogersとSONORのセットの使い分けが、ジャンルによってなのか、会場によってなのか、いろいろ気になるところです。^^
岡本さんは現在、腰痛が再発して ^^; ライブ出演を見合わされていますが、AB'SのNEWとBLUEが再発して(こっちの再発は目出度い!)また伺うこと等もいろいろ出て来るかと思います。^^
それにしても、よっさんの目聡さには驚きましたわ。@@
やっぱ、ドラマーのファンサイトには、ドラマーのブレインが必要ですねえ。^^v



なのに・・・。笑
まあ、今回はたまたま目に付いたんでふよ。



完璧なタイトルでございます。^^v
下記がDVD掲載情報:
芳野藤丸(Sound Producer; G), 渡辺直樹(B), 岡本郭男(Ds), 鳴島英治(Per), 伊藤幸毅・稲川徹(K),
Jake H. Concepcion(Sax), 竹内郁子・田中早苗(Mandolin), 小林靖宏(Accordion),
高橋香代子・広松三和子・伊集加代子(Cho)
ちなみに、岡本さんからは、何も覚えていないという返信が届きました〜。^^;
このサイトのYAMAHAより前の機材は、概ねだいたいほぼすべて、当サイトの独自取材となっております。
よっさん、うらっ酒さん、REDさん、a2aさん、よっさん、びぃすけさんに激しく感謝しております。^^
管理人がドラマーじゃない分、ドラマーさんのお力を借りてサイト制作、というスタンスは、JWを踏襲していると言っていいでしょう!
・・・サイトのスケールや情報量は、かなり異なりますが。^^ゞ






この機に、NEWとBLUEのドラムテク語り倒しの企画を考えております。^^
てなわけで、またよろしくお願いいたします。^^v


BBSのカウンターが 175,000になりました。
御来訪いただき、ありがとうございます。^^
細々ですが、まだまだサイトは続けます。^^
Charlie Wattsが、この秋のツアー不参加と、Steve Jordanがサポートを務めることが発表になりましたw
という記事が、ドラマガのサイトに出ておりました。^^;
https://drumsmagazine.jp/news/charlie-message/
この時期にツアーをやって大丈夫なのか、というのは置いておいて。
ドラマーが変わったらサウンドはがらっと変わるので、
例えば、Mick や Keith Richardsのソロならいいと思うのですが
一度ライブを聞いた程度で、自分の中にあるサウンドが上書きされるようなことはないだろうとも思うのですが、
結局AB'Sの前回のライブのYouTubeの、宮崎さんが叩いている映像を未だに避けて見ていないはりちゃんには、
なんとも抵抗がなくもない。
とはいえ、見たいですよね、ストーンズ。
HarrietはTOTOのドラマーがSimonに変わったとき、SimonのAfricaを聞いて、ああ、これはだめだ、と思って、その後、YouTubeを見ても触手が動かない、エンディングのチェックのために見ても、ブックマークする気にならない、というのがあります。
Simonが嫌いというわけではなくて、上原ひろみのユニットなど、カッコいいと思うのですが、
なんとも、他のバンドを聞いてるみたいになってしまうのですよね。
例えば、Keith Richardsが体調不良だとして、ストーンズはライブをやるだろうか?と思うと、なんとなく、それはないかな、って気がして、
もちろんMickの代わりの他のボーカルが、というのはあり得ないと思って、
だとしたら、バンドっていったい何なんだろう、と思わなくもなくって、
とはいえ、メンバーチェンジなしでそのバンドのサウンドが止まるのも勿体ない気もして
(TOTOも、自分が聴かなきゃいいだけの話で、Jeffが亡くなったことで活動を止める、というのは、きっと、Jeffの本意ではなかっただろう、とも思う)
いろいろ複雑でございます。^^;




どこまでメンバーチェンジを許容できるか、は、一人ひとり、異なって当然だし、もしみんな一緒だったら気持ち悪いです。^^;
まあ、YouTubeでみて、「これは私が愛するストーンズじゃない」と思えば、見るのをやめて旧譜を聞いて楽しめばいいですし、
「これはこれで、別物として見えば面白い!」と思えば、そのまま楽しめばよいのだろうと思うのです。
あとは、思い入れの度合いと方向ですかね?
AB'S-4というアルバムが出た時、藤丸さん以外、メンバーが全員変わっていたので(契約上の問題もあったらしい)、私は当時、買いませんでした。
でも、あとで聞いて、買っておけばよかったと後悔して、結局入手しております。^^;
ただし、あくまで別物ですね。AB'Sとしてではなく、藤丸さんの別ユニットとして捉えています。
AB'S-3も、まこっちゃんファンには別物でしょうし、サウンドの多様性が下がったのは確かです(でも、直樹さんが頑張った!)
SINGLEでKbが山田さんに変わったときは、80年代AB'Sのファンは一旦相応に離れました。
Harrietについては、80年代にAB'Sを聞いていた頃より、自分自身が、米国のAORに親しんでいたという変化もあったので、十分受け入れられましたが、今でも多少、別物感はあります。
幸い、両方大好きですし、アルバム単位で聞くので、通常聞く分には問題ありません。^^
Emerson, Lake and Powellもそうでした。
あれはあれで大好きですが、あいにく1枚で終わりました。
一方で、Carlが復活した時は狂喜しましたからねえ。^^;






言葉もないです。
2回、大阪ドームまで見に行きまして、その後、名古屋に来てくれました。
これ:
http://harrietsmusiccafe.sblo.jp/article/48289797.html
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BBC: https://www.bbc.com/news/entertainment-arts-58316842
タワレコ:https://tower.jp/article/news/2021/08/25/tg001
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ああ、そういえばですね。以前、岡本さんと、山田さんという名古屋のドラマーさんがある打ち上げで話してまして、
山田さんが、今のCharlie Wattsはちょっと・・・と言っていたのを、
岡本さんが、「いや、俺は全然ありだと思うよ!」っておっしゃってたのをよく覚えています。
Harrietは、心の中で、
(そーだそーだ!!! Charlie Watts だからこそ、ストーンズは、単なるブルースバンドにならなかった!
ジャズ・ドラマーだから、特徴的なサウンドになったんだっ!!!
バンドは、全員でサウンドを作るんだ!
Charle Wattsが、StonesをStonesにしてるんだっ!!!)と叫んでおりました。^^;
もっとも、その山田さんというドラマーさんは、その後、「やっぱ、ポーカロだよ!」っておっしゃってですね、岡本さんが他の人のテーブルに飲みに行ったあと、はりちゃんとJeff話で盛り上がったりしたのですが。^^ゞ
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ということで、話は逸れましたが、
Stonesについては、年齢が年齢だけに、いつか、誰かが、とは思っていて、だからこそ、Mickがコロナ禍で新譜を出して、みたいなニュースを聞くと安心する、という状況ではありましたが、
そんな中でも、特に、健康状態を心配されたのが、Charlie Wattsでした。
やはり、ついに、この時が来たか、というか、なんとかずっと動いていたStonesという時計のぜんまいが、ついに止まったというか・・・。
Charlie Wattsは以前読んだインタビューでは、MickとKeithが好きだから続けている、というようなことを言っていました。
あと、Charlie Wattsは、ドラムセットが現地調達だったんですよね。
自分のセットを持って行くのではなくて、現地で用意してもらったセットで叩いていた、と記憶しています(もちろん型番とかヘッドとか、全部指定してただろうけど)。
ギターソロやコード等はブルースだけど、ドラムはタメがなく、タイトで淡々と進む。
だから、小気味よいサウンドになる。
そこもストーンズの魅力だったと思います。
残してくれた莫大な作品は、これからもずっと楽しめます。
ちゃんと聞き続けます。意志ではなく必然として。
Rest in Peace.


昨日ようやく仕事のきりがついて、ワクチンもとりあえず初回摂取は済ませ、ほっとしているHarrietでございます。^^
てなわけで:
https://tower.jp/article/feature_item/2021/08/13/0102
はい! AB'SのNEWとBLUEがタワレコ限定で同時復刻しますっ!
今回は、それぞれのライブのボーナストラックが収録予定。
じゃないかなあ?と思いますが、わかりません。^^;
なお、ブックレットには藤丸さんの最新インタビューが掲載予定。
ということで、うちのサイトも、岡本さんのインタビューを掲載したいなあと現在画策中でございます。^^
実現の暁には、うちのサイトらしく、曲ごとにめっちゃ細かく聞きまくりたいと思っております。
あ、当然、アルバム持ってないと、ついてこられないくらい、超コアなインタビューにしたいと企んでおりますので、お持ちでない方はタワレコで買いましょう!
てなわけで、またお知らせいたしますので、お待ちくださいませ。
藤丸さんのライブ情報ページから拾ってまいりました。^^
(1) "Kumi Hara 25th Anniversary "Nine Stories" release live "
6.17(火) JZ Brat
http://www.jzbrat.com/liveinfo/2021/06/#20210617
※ツイキャスありです!
出演:原 久美 (Gt/Vo), 芳野 藤丸 (Gt/Vo) , 濱田 金吾(Bass/Vo);
林 政宏 (Keyboards), 竹上良成(Sax/Flute), 宮崎 まさひろ(Drums)
special guest : 井上鑑 (pf)
​
(2) "芳野藤丸 70th Anniversary "古希" live" vol.2
※先日やったのの第二弾ですね。これも、オンラインで放映されるといいですよね。どうせなら、世界配信して欲しいです。^^
8.19(木) BAJ
https://www.bluesalley.co.jp/schedule/syousai.html?c_code=Schedule-20210514202840&status=ok&disp_date=202108&type=s#b
芳野 藤丸 (Gt/Vo), 岡沢 章(Bass/Cho), 安部 潤 (Keyboards), 八木 のぶお(Harp), 宮崎 まさひろ(Drums), VahoE (Cho), 原 久美 (Cho)
Special Guests (< 勝手に複数形にしてしまいました ^^; )
※さて、セッションプレイヤーファンとしては、やはり、ゲストが気になりますよね。^^
果たして、どのようなゲストが飛び出しますやら。^^
なお、ストリーミングはこちら(1週間しかないので、お間違えなく!):https://eplus.jp/sf/detail/3429480001-P0030001
(3) "3 Vocals" live
10/17(日) 中目黒: FJ'S
原 久美 (Gt/Vo), 芳野 藤丸 (Gt/Vo) , 濱田 金吾(Bass/Vo);
林 政宏 (Keyboards), 宮崎 まさひろ(Drums)
---
なお、いずれのライブも、感染状況等により、諸々変動的かと思います。
開場・開始時刻その他、しっかり確認いたしましょう。^^

オンラインで視聴可能。1週間試聴できます。
前回は、ゲスト出演でスタジオワークもわかるというセッションプレイヤーファンには特に楽しいライブでした。
今回は、どんなゲストの方がいらっしゃるのか、とっても楽しみです。^^
ストリーミング申し込みは、e+管轄になります:https://eplus.jp/sf/detail/3429480001-P0030001



もうね、何が心配って、メンバーの方々が感染したらどうしよう、とか思ってしまうわけですが、オンラインであっても、ライブで演奏されているのを見ると、本当にほっといたします。^^
時間帯が少々変更になり、行けなくなった方、見られなくなった方もいらっしゃるかもしれませんが、ストリーミングであれば、1週間楽しめます。
19:59終了となりましたが(20:00でぶちっと止まるところだったらしいので、さすがプロ、お見事としかいいようのない時間配分でございます ^^; )
はりちゃんは、まさに自宅で見る強み、もう「あんた誰(って、この訳はどうかと思いますが!)」 あたりでもう座っていられなくなって、
最後はひとりでワイヤレスヘッドフォン付けて馬鹿みたいに踊りながら見てたので、ただいま汗だくでございます。^^;
さて、はりちゃんも本来なら今日はBAJまで行っていた筈なので、このような状況になり大変残念ではありましたが、
藤丸さんは来年はデビュー50周年、ということで、
また、その記念のライブがあるのではないかと思います。^^
その時までに、新薬が開発されて、みんなでまた会場で音楽を楽しめるようになりたいものですね。^^;
自粛モードということもあり、ゲストは杉山清貴のみでしたが、相も変わらずいい声で、素晴らしい歌声を楽しめました。
八木のぶおのハープもやはり素晴らしいですね。^^
個人的には、新しいアレンジのMidnight Plus 1 とか、SHOGUNのWhat’sGoing Onっぽいノリの男たちのメロディーとか、
ポップアレンジの曲を、この時期だからこそ楽しみたいなあと思いました。
そして、City Popファンの世界中の皆様に聞いていただき、更に更に藤丸さんの音楽がより多くの方々に楽しんでいただけるようになるといいなと思います。^^


また、暑い夏がやってきました。
ということで、ちょっとYouTubeでJeffってみました。^^
でも、発掘映像ってなかなか出てきませんねえ。^^;
https://www.youtube.com/watch?v=6HhU1MeoVt4
https://www.youtube.com/watch?v=l9AwBTA6J3U
You Are The Flower(映像じゃなくデモですが): https://www.youtube.com/watch?v=CQiDh4BZ7D8
https://www.youtube.com/watch?v=IJBdi6i20n0
https://www.youtube.com/watch?v=eV16lZygCF8



来年は没後30年、みんなでワイワイやりたいですね!



いつぞやのあれ、楽しかったです。^^


藤丸さんのソロ新譜の新曲でいちばん好きな 9th NotesのフルバージョンがYouTubeに上がっておりました!!!
https://www.youtube.com/watch?v=EBg-CEKjddQ
非常事態宣言が出てしまっておりますが、配信があるので、勿論そちらで見ますよ!!!

まだまだ再生リストに入れてない曲がいっぱい埋もれていると思いますが、
滅多にYouTubeにわざわざログインして見ることもあんましないですが ^^;
今後も地道〜に登録していきたいと思います。^^
仕事終わらん・・・。TT
https://www.youtube.com/playlist?list=PL0FBB28FE8FBF8308


こんなの見つけてしまいました!
Plastic Love (竹内まりや)Bass ver. ^^;
https://www.youtube.com/watch?v=il80-8sjb94
ああ、はりちゃんも音楽したいです。^^
ついにふっかーーーーっつ! です。^^
(1) HYbrid
日にちと場所:8/13(金)川口 SHOCK ON
出演 米川英之(Gt/Vo), 森藤晶司(Key), 寺沢功一(B) 岡本郭男 (Ds)
ツイキャスあり!
https://www.shock-on.jp/schedules/2021/08/13/2398/
(2) HYbrid Special「Sweet Voyage Chapter 32」
日にちと場所:8/29(日)目黒: BAJ
出演:米川英之(Vo/Gt) , 森藤晶司 (Key), 須藤満(B), 岡本郭男(Ds)
B-sty Horns: 松木隆裕(Tp) , 上杉雄一(Ts), 東條あづさ(Tb)
(3) 「彩-Irodori-」RELEASE LIVE
日時と場所:9/9(木)汐留 BLUE MOOD
出演:米川英之(Vo/Gt) , 森藤晶司 (Key), 須藤満(B), 岡本郭男(Ds)
(4) Denmi Trio
日にちと場所:9/27(月)川口: SHOCK ON
出演: Denmi(Vo/Pf), 斉藤"TAK"貴之(B), 岡本郭男(Ds)
状況が状況なので ^^; すべてのライブは、時間変更その他につき、随時確認しましょう。
「マスク外すな・外すなら喋るな」 &熱中症対策を忘れずに!!!
これは、AB'Sファン、SHOGUNファンのみならずギタリストさん必見映像と言いたいっ! ^^
https://www.youtube.com/watch?v=Jy6zfN4PH3g
このリズムの取り方って、ドラマーさんはどうなんでしょうね? ^^